短期海外留学の経験を題材とした英語スピーチ。
「礼儀正しさ」の定義と実感は、置かれた国と本人たちの背景が複雑に絡み合って決まる。
帰納法でスピーチを組み立て、何度も練習した。
ウルスラ英知スピーチコンテストでの初グランプリおめでとう!
この投稿を最後まで読んでいる方には勘違いして欲しくない。
気づいたら、グランプリを獲っていたわけではない。
「気づいたら勝った」、「知らないけど、賞を獲っちゃった」という人は、上杉英会話教室では一人もいない。
そんな天才は1人もいない。
一つ一つ積み重ねていってるだけ。
今回の受賞の背後には無賞で終わった大会もあった。
だから、一つの受賞を過度に美化せず、今回までの頑張りが表に出た一例ととらえることが大事。
喜んだ後、少しは勝利の余韻に浸り、次の目標に目を向けること。
だって、他の人もすでに次の「チャンス」と「賞」に目を向けている。
勝つと、勝ち続けるは違う。
上杉英会話教室の子は、勝ち、勝ち続け、そして、一番大事なゴールとして、周囲、地域、国、そして、世界に大きな「価値」を貢献する人になって欲しい。
スピーチコンテストは、そのための下準備!
本気で勝ちを体験し、自分の進路・世界の行き先に「価値」をあたる小学生&中学生、、、
どんどん 上杉英会話教室に集まってこい!
待っています!
Fちゃん、、、おめでとう!:)