2026年 ウルスラ英知 スピーチコンテスト 仙台三越賞

2026年 ウルスラ英知 スピーチコンテスト 仙台三越賞


積み重ねの驚異的な結果

「なんで勝ったんだろう!」という、疑問は一切湧かない。
上杉英会話教室の子がスピコンに挑む時、本気で挑む。



完全燃焼です。



スピーチのテーマ選びの段階から沢山考える。
原稿がまとまったら、今度は練習会の連続。



希望者のための個人練習会もあれば、
4人で参加するグループ練習会がある。



「暗記を頑張る!」という声を聞かない。
気づいたら、暗記しているケースが多い。



なお、驚きなのは、気づいたら、子ども達が他の人のスピーチの出だしを暗記しているくらい、
仲間であつまり、練習する。



なぜ、ここまでやるの??

だって、上杉英会話教室の生徒の97%は、



普通~~の地元の日本の小学校に通う子です。




日常的に英語へのイマージョンを受けているわけではない。
日本の学校が提供する恩恵を最大に享受し、


その上に英語を上乗せしている。



だから、「量勝負」の土俵に立つ作戦は愚かの骨頂。
練習・カリキュラムの質、集中力で勝負している。



この方法が間違っていないことは、当教室の小学生や中学生の多岐にわたる実績が証明している。





今回、仙台三越賞を取ったR君は、ただただ、多読・多聴、単語、フォニックスを積み上げてきた。
だれでもできることを、長く積み上げてきた。





いうまでもないが、エントリーしたスピコンでいつも勝つわけでもない。
ただ、挑戦し続けている中、このような受賞も訪れてくるのが、
勉強と挑戦の世界。





よくやった R君。

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