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上達する人達の最大共通点

海外経験☛X(国内での英語学習のみ、帰国子女と同等の英語力を持ってる子は沢山いる。)

言葉のセンス☛x(言葉のセンスは生まれ付きのものではない。言葉学習をするから、センスが身に付き、逆ではない。)

触れる時間が多い☛〇(英語に触れる時間が多ければ多いほど、理解できるようになる。)

一番いいのは、良い教材で毎日英語に触れる。

「教材」と聞く時に、問題集やドリルを思い浮かぶかもしれない。しかし、子どもにとって良い教材とは、

英語の先にあるストーリーに没頭できる絵本、

身近なものをテーマにした短い動画、

テンポの速い歌、

大きいフラッシュカード

定型表現が何十回も繰り返される遊び

だったりです。

日本人が英語を習得するのに2720時間が必要だと言われています。
塵も積もれば山となるので、小1、小2から毎日の宿題で20/日(2時間/週)、毎週のレッスンで50分/週のペースで進むと、6年間で724時間です。
まり、毎日20分の学びと、週1のレッスンで、習得に必要な接触時間の3分の1が確保できるということです。
小学校中学年・高学年に入り、毎日の英語接触時間を30分に増やしていけば、小学校卒業前に1000時間近くの英語を吸収できることになります。
小学生のときから上達している人、この「1000時間」にむけて、着実に進んでます。
上杉英会話教室は、教材、レッスン、相談、音声動画などで、この子たちを進歩を最大に支えて行きたいと思ってます。
それでは、今日もよい一日を!

 

 

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