今日は、武蔵野大学で児童英語の集中講義の最終日です。
担当開始してから、今年で3年目です。
授業内容は毎年更新していますが、
今年は、前年にまして、
思い切って、
講義:ディスカッション=6:4
の比率を徹底した!
現場から一歩離れて、
・言語習得論
・自己決定理論
・習得/学習
・臨界期仮設
・インプット/アウトプット
を教え、他者とディスカッションを聞くと、必然的に、上杉英会話教室の授業を客観的に見る視点が育つ。
上杉英会話教室の先生としては、これはは大きな財産です!
現場から離れたからこそ、現場に戻ったときに、改善と更新できる点に気づく。